2014年3月5日水曜日

フィギュアの作り方もわからないアホが走り始めた日

引っ越ししていたら出てきました。2007年8月の日記。18歳。



青さ。この時、フィギュアも作ったことがなくて何も知らなかったけどアホなくらい熱かった。
ここから本腰入れて走り始めたのかな。

結果的には全然うまくいかなくて芸祭で撃沈しました。
もにまるずヒストリー2:2007年10月 大大大失敗の芸術祭「100ANIMALS」


こういう日記は恥ずかしいこともたくさん書いてあるけど、とっておくといいものです。

年をとったから今の方が正しいとか、ちゃんと考えてるとか、そういうことはないと思います。その時その時の本気なら優劣はありません。
スポーツのポジションに偉いも何もないように、18歳の自分も、25歳も40歳の自分も同じです。

「気持ち」というのはどんどん忘れてしまって気がついたら変わってしまっています。

「ぷにぷにあにまるず」が最初の候補だったなんて忘れていました。
そして「100ANIMALS」になって、「もにまるず」になったんですね。

アホの力は偉大です。アホでありたいものですね。

アホアホパワーです。

そんなアホアホパワーがテーマのバンド「ウルフルズ」が6年ぶりに再結成しました。
とても嬉しいです。

みんなでアホになって走り始めましょう。




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